設計事務所と作る初めての一軒家暮らし

ずっと社宅やアパート暮らしをしてきた私が、憧れの一軒家を設計士さんと作る過程やその暮らしを紹介するブログです☆ミ

上棟式の日①(大工さんの技術と施工監理)

3月に入り、我が家では上棟式が行われました㊗️🎉

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↑当日の朝です☀️

1日で屋根までできると聞き、

「ホントにそんなところまでできるのかなぁ」と、ど素人の私にとってはちょっと現実味がないというか、イメージが追いついて来なかったのですが‥

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あれよあれよという間に
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大工さんたちが手際良く木材を組み立てていき‥

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↑午後にはついに屋根が貼られました!

屋根が濡れないような施工をしてくれています^ ^

(写真はモクシアさんや設計士の村松さんから頂いたものです!)

上棟式前に余裕で出来上がってしまいました💦

さすが大工さん!

疑ってゴメンなさい💦💦笑笑笑

でも、本当にスゴイ技術です!!

技術あってのスピードですよねぇ‥

大工さんだって人間ですから、忘れたり失敗する可能性は、当然あると思うんです。

こういう時に第三者が客観的にしっかり現場を見ることは、すごく大切なことだと思います。

我が家の家づくりでは、設計士の村松さんがその役目を担っています⭐️

上棟の日も村松さんは朝から施工監理をしてくれていました。^ ^

上棟の日の前の基礎工事から村松さんはしっかりと現場を見てくれていて、設計どおりの施工になっているか確認してくれています。

この日も問題なく施工がされていることを確認して私に報告してくれました😊

この日は上棟まで作業したわけですが、現場の大工さんたちは設計図面どおりの正確な仕事をしてくれたということです⭐️

やはり大工さんの技術・スピードはスゴい!

 

素人の私が現場を見ていても、釘をどこに何本打つとか、そう言ったところまではよく分かりません。

客観的な施工監理がどれくらい安心感を生み出してくれるのか

そういうことが大事だと思って、エスネルデザインに家づくりをお願いしたのですが、いざ上棟になってみて、その大切さを改めて感じました^ ^

モクシアさん、村松さん、まだまだ工事は続きますが、これからもよろしくお願いします!(>人<;)

 

上棟式の日は、朝から現場を見に行ったり、初めて現場に差し入れをしたり、上棟式のことも含め、まだまだ書きたいことが沢山あるのですが、長くなるので、また次回に書きたいと思います^ ^